爺の野望日記
2004年02月06日
◆第一話 懲りない面々 野望を抱いて参上
さてさて、無事にインストールも完了し、アカウントもゲッツ!! 即効でログインしてみました。
職業がいくつかあるようですが、何の迷いも無く(懲りずに?)僧侶でキャラクターを作成しました。
(↑クリックすると大きな画像が表示されます。)
どんな感じでしょ? なかなか渋くて良い感じでないでしょか?(^^;


んで、町をふらふらと迷っていたら、城にいる【目付け】に会いに行けと言われました。
どうやらこれが最初のクエストのようです。 城の中を走り回ってやっとの事で目的の人を発見! 
話し掛けてみると・・・

目利き : 「なんかくれるのぉ〜〜??」
爺    : 「なぬぅ〜〜 この貧乏人から何か巻き上げやがるのか?!」

仕方ないので手持ちのおむすびを渡しましたが・・・

目利き : 「目的の物じゃないけど、とりあえずもらっておくね。 これからもがんばってちょ!」
爺    : 「ぐわぁぁぁぁぁ 違うものなら返せよぉぉぉぉぉぉぉ! (怒」


あれ?  目利き? 目付け? ・・・・・ 人違い? (;_;


目的の人は、この人「目付け」です。 後は2,3人の人を探して話かけるだけなので
バッサリと省略! いじょ!


街中をうろちょろしてたら、何気に木の陰からこちらをジロ〜〜っと覗き見ている人が居ますが
気にせずに おむすびでも食べて腹ごしらえしましょう。


こっちにも、あの有名人の・・・ ありゃ? 微妙に人違い?w


とりあえず、旅立ちの準備は整いました。 これからの旅路に向けて気合を入れましょう!
うぉぉぉぉ〜〜〜りゃぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!

なにやら背後に不穏な気配、やはり前途多難な予感が・・・


さて、爺ある所に、この二人あり! この二人ある所に爺あり! この3年は引っ付きぱなしの懲りない面々が
ここに集いました。 油断してたら、背後から仙人のイチモツが爺の・・・ あぁぁぁ〜〜〜〜〜あぁあ〜〜ん
爺の純潔はここで奪われてしまいました・・・ (><

しかし、さっきまで未体験だった爺の体はもう、次を求めています。


爺  : 「せんちゃん お・ね・が・い♪ もう一回ちょ〜〜だぁ〜〜い♪」


仙人    : 「もう、お前の体は飽きた! さらば!」 (走り去る仙人)
なおちゃん : 「せんにん まってぇ〜〜♪」
爺      : 「せんちゃん まってぇ〜〜♪」
 (アホか俺は・・・ (ww


そんな与太話はほっておいて・・・ ついに戦闘ですよ! 戦闘!
こんな感じで戦闘は始まります。


そして、犬からきつい一撃を受けてしまった仙人!


仙人 : 「ぬぅぅぅうぉうぉうぉうぉうぉーーーーー!!!」 気合を溜めて技の発動か!?


仙人 : 「わぁ〜〜〜〜ん ママ〜〜ン 痛いぉ〜〜! (><

仙人は敵前から仲間を残して、一人逃げ去って行きました。


爺     : 「なおちゃん・・・ どうする?」
なおちゃん : 「う〜〜〜ん どうしよ? 
(^^;?

やっぱ、前途多難なのは間違いないようです。 こんなんでいいのか?

次回に続く・・・(かも?)

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